※写真をクリックすると拡大します。
オーブの静止画
粒子の大きなオーブ
恐る恐る外に出て撮った初めての写真。 (09/10/15)
満月の夜の無数のオーブ。 (09/12/3)
無数のオーブの中で瞑想。 (09/12/3)
オーブと遊ぶ。 (10/1/4)
草むらのオーブ。 (10/1/11)
粒子の小さなオーブ
オーブは水辺が好きなようで池、川、海でよく遭遇する
我が家の近くの池の淵に現れたオーブ。
近くの温泉施設に現れたオーブ。温泉に入りに来たのかも。
小雨ぱらつく中をみんな一斉に同じ方向に移動している。小さく光って見えるのは雨。 
我が家の近くの川面に現れたオーブ。
出張先の海辺に現れたオーブ。
超微粒子のオーブ

大きな粒子のオーブたちは広い範囲で移動しており、数も多いためよくカメラで捉えられますがこの超微粒子のオーブは稀にしか捉えることが出来ず、夜空を写していて運よくカメラに収まるとても珍しいオーブです。

最初は「霧」や「雲」では?と思ってみましたが大きく拡大して見てみると非常に細かなオーブの集合体であることがわかりました。

その形から何かメッセージがあるのかなと思ってしまうほどインパクトがあります。

 

形となって遊んでくれるオーブ

連携して形となって移動するオーブ。鳥のようになったり、龍のようになったり。

 

磁場が良いと感じところをご紹介します

ペルーの北部。カスマ砂漠の遺跡で夕刻に撮影。
カスマ砂漠の夜に海辺のレストランで。
出張の時に常宿にしている京都、丹後半島の間人(たいざ)の旅館「とト屋」。
旅館「とト屋」の客室の中。 いつもオーブと一緒に睡眠。熟睡できて疲れも吹っ飛びます。

ペルーの首都リマ。穏やかで性格の良い友人が住まうマンションの窓から見える

オリーブ公園はいつもオーブがいっぱい

このたびの月と木星の天空ショーで何かが変わる?

 

世の中の変動が凄まじくなっています。宇宙からのサポートも日を追うごとに増してきているらしく、今後さらにその変化を

目の当たりにすることになりそうです。いよいよ本番は9月の満月ということだそうで変化を楽しみたいと思います

月と木星の天空ショー(右下に見えるのが木星)
オーブも参加
一夜明けた暁の月
同時刻にフラッシュを使って撮影(オーブに隠れて見えにくくなっている月)

エネルギーいっぱいの夜明けのオーブ(高原の朝霧の中で東の空をバックに)

2011.1.2撮影

 

2011.10.16追加分